レジの前に日清のカップヌードルが山積み。
そのお値段¥50!見切り品価格なのか定価なのかはナゾです。
←こんなのです。
『スパイシーコクしょうゆ』味
だってー。
発売35周年の特別限定品らしいです。
日清食品ニュースリリース 07/01/22
私は、カップヌードルはあまり好きではありません。
「へえー。安いねーー」
と見ただけなのですが、知らないうちに、
bon太がひとつ購入していました。
帰宅して、
「bon太、それおいしかったら教えてねー」
と言うと…、
なんと、自分が食べるために買ったのではない!と言うのです。
辛いものがダメだから、スパイシーは嫌だとか。
安いから買った
そうです……。。。
この~!
安物買いの銭失いbon太!!
仕方ないので、私の昼食です。
感想は…
・マズくはないです。
・かといって、おいしくもない。
・具沢山だけど、じゃがいもが多すぎました。
・スパイシーと名が付いているけど、辛くない。
・カレーっぽいけどカレー味ではない。
・しょうゆにカレーっぽいものを混ぜた味か?!
35周年を記念した、特別なものにしてはインパクトがなく、
¥50にしてはお得な味。
そういえば、カップヌードルって、近年食べていないので
5年以上ぶりぐらいかも。
次食べる時は、40周年記念ぐらいかな~?!
ここに住んで3年弱。
「
ピンポ~ン」
今日で3度目の警察官、家庭訪問にやって来る~。
…と言っても、3度とも応対していないんですが
1度目は、いつか分からないぐらい昔です。
2度目はこのGWの後半。午前のことです。
家にbon太もいたのですが、夫婦でパジャマなので、私が玄関のドアスコープから覗いただけ。
目の前に小太りの警官のおっちゃんが立っていたので、ちょっと驚きました。
エントランスから呼び出してくれれば、ちゃんと出るんだけど…。
警官のおっちゃん、手元のメモに何か書き込みながら去っていきました。
ちょうど、その頃、bon太がテロ犯に間違われる?事件があったので、
「ホラ!とうとうお迎えがきたよ~!
玄関開けちゃうよ~~
」
と、からかうと、顔を赤黒くして嫌がっていました。
そして今日、bon太が出勤してすぐぐらいにまた、玄関が
「
ピンポ~ン」
2度目と同じ、小太りの警官だったのです。
そういえば、実家にいる頃も定期的によく警官が来ました。
父の勤め先、私や弟の通学先、バイトはしてるのか?とか、サボッてないか?とか、かなりプライベートなことを突っ込まれるんですよねえ…。
弟が就職前で家に何日かいたことがあるのですが、
その時にたまたま警官が様子伺いに来て、それをかなーり根掘り葉掘り…。
うっとうしいと言えばうっとうしいのですが、
警官が各家庭を廻って把握してくれるのは、実は大いに賛成なのです。
不審者にもプレッシャーかけて抑制力になると思うし、怪しい人はマークしてくれそうだし。
月イチでもまわってほしいぐらい。
でも、うちは今回も出られませんでした。
家に一人でパジャマなので…。
また、bon太がいる時に来てください…。
(でも、bon太に応対させると
「なんでそんなこと聞くんじゃコラー!」
とか、言いかねないんですよね…。
不審者マークされると嫌だなあ…。)
家でのんびりしていると、毎日電話
が。某社のよく知ってる方からなんですが。
「
もしもし ぼんこさーん、今おうちで何やってるんですか?
お仕事なさらないんですか??
いいのがいっぱいありますよ~」
「な…なにやってるって…。
家事とか…(ゴニョゴニョ…)
今は色々(友人とお出かけとか、実家へ行ったりとか、手芸とかゴニョ…)
とにかく忙しいし、特にお仕事は探してないんですけど~」
なんだか、いつも家にいることを責められているような気持ちになってしまって、
「要するに、今は家にいたいモードだから
働きたくないんじゃい
!」なんて、言えずにいます。
自分でも働きたいときにしか働かないなんて、ワガママな奴だなーと思うのですが、今はまあそういう働き方でいきたいんですけどね。
ああそれなのに、あまりにも働くことをお勧めされるので
いくつかの仕事の中から、一つだけ選んで引き受けることにしました。
入力だけど、電車に2駅乗らないといけないのと、
時々残業がありそうで気が進まなかったのですが、
決まったからには、前向きにがんばるぞー!と思っていました。
その仕事が始まるのは、来週から。
なのになのに!
今日になって、その仕事の場所が変更になったと電話
が!電車には10駅ぐらい乗車。
そして、駅からは結構歩かないといけないという微妙な遠さ…。
クタクタになって電車に揺られ、帰りにスーパーで買い物して、
家に着くや否や慌てて夕食作ってbon太に食べさせ、
食事が終わったら洗濯と掃除かぁ…。
もう、すっかり気分は働くモードになっているので
一瞬迷ったのですが、お断りしました。
来週から仕事だと思って、家中掃除しまくっていたのですが
一気にやる気なくしてしまいました…。
もう、なんだよーー。
連休前、ヨドバシでミル付きのミキサーを買いました。
結婚して以来、bon太がほしいほしいとうるさかったのですが、
洗い方がよく分からないのと刃が危険そうで
私はずっと反対していたのです。
bon太の、
「ホラ、ハンバーグもぎょうざも簡単にできるし!
ジュース作ってやるし!
とにかく買おうぜー
」
という言葉に乗せられて、とうとう買ってしまいました。
…が、家で開封して、説明書を読むと…
この機種でハンバーグやぎょうざは作れない!!
ということが分かりました…。
できると思い込んでいた、たまねぎのみじん切りなんかもできません。
私が思っていたのって、フードプロセッサー。
ミキサーとかミルとかはちょっとまた別物なんですよね…。(だから安かったのか…。)
bon太にとっては、ハンバーグやぎょうざ、みじん切りができようとできまいとどうでもいい様子。
そりゃ、bon太は料理しないし、ジュースが作れればOKだもんね~。
うーくやしいです。
でも、宣言どおり、bon太はよくジュースを作ってくれています。
いつも、とても嬉しそうに、bon太なりによく考えて編み出した配合のものを持って来るんですが
牛乳が全くダメな私に いちご
+牛乳
バナナ
+いちご
+なんかその辺にある果物
とか…。
味はあんまり考えていないようで、栄養重視で作っているみたいです。
ひとつひとつの果物は、とてもおいしいものなんですが、混ぜたら
「うわっ!なんじゃコレは!!」
というようなすごい味に仕上がっていたりします。
バナナ
1本入れた、『バナナベース果物ジュース』は、とにかくすごいニオイと味でした。
もう、私の人生において、忘れられないお味が生み出されてました。
思わずbon太に、
「あの…、聞きにくいんだけど、何かのフンとか入れた??」
と聞いて、ぶたれました。
どれも泡が立ちまくってるし、(見た目で食欲減退)
ミキサーしたものをそのまま、なので、のどごしに引っかかるというか詰まるというか…。
でも間違いなく、健康にはよさそうですよ。
まあ、毎回、bon太は結構楽しそうに作っているので
今日はbon太が昼寝している時に、密かに挑戦してみました。
セミノール
2コ+
りんご1コ+キウイ1コ
キウイは、¥500のステーキの下処理用に、1ケ月も前に買ったもの。
ブヨブヨになっていましたが、切ってみると綺麗なのでスプーンでくりぬいて使いました。
これだけでは不安なので、気休め程度にポンジュースほんの少し。
ミキサー後は、しっかり漉して繊維を取り除いて。
そして誕生!
泡なんてないし、見た目と香りはすごくおいしそう。
市販のオレンジジュースみたい。(自画自賛中)
コップについでいると、寝ていたはずのbon太が大慌てでやってきました。
一口飲んで
「うおーっ!コレはうまい!!店のんみたいや!」
って…、bon太、今まで自分で作っていたのはやっぱり自分でもマズかったのかい…??
私も飲んでみると、配合が大当たり!甘みと酸味のバランスがなかなかいい感じ。
いつもの、生の果物のエグミというか草のような青い味は全然ありません。
今日から、ジュース係に任命されてしまったのでした…。
でもまあ、気をとりなおして…
今度は、西村屋コーヒーの『グレープフルーツジュース』を目指してみよう♪
夏になれば、桃で『ピーチネクター』も楽しみです。
エスカレーターで地下2Fから地下1Fへ上がってきた時に、
目の前に
「さいき家」
と書かれたのれんのブースがあってとても驚きました!
さいき家さんは、京都の佛教大近く(大徳寺のすぐ近く)の
サバ寿司とかお惣菜とかお弁当のお店なのです。
とてもおいしいと評判のお店です。
5~6年ぐらい前の佛教大の頃、いつか買おうと思いつつ、
なかなか寄れないので通販でお正月用に極上サバ寿司を注文したことがあります。
信じられないぐらいの大きなサバの身のお寿司!
サバは、脂がよくのっているのですがしつこくなく、臭みもありません。
寿司飯もすごく上品な味付けで、塩辛くも酸っぱくもなく、
それまでの人生で食べたことがないようなサバ寿司でした。
さすが京都!と家族で感動したものです。
値段が値段だったので、それ以来なかなか頼めずにいたのですが、また京都のお店近くに行った時には必ず寄ろうと思って、店名はしっかり覚えていました。
そのお店が、突然目の前に出てきたのです。
ダシ巻きの実演もしていたので、しばらく眺めていました。
そして…、あまりにもいい匂いで、プルプルしておいしそうだったので、そのダシ巻きとサバ寿司1本を買って帰りました。
今回のサバ寿司は並のものだったのですが、
お腹の身は厚みがあって食べ応えがありました。
パサつきは全くなくて、とてもおいしいサバです。
お寿司の味は以前食べた記憶の通り。
塩や酸味が強くなくて、でも味がしないのではないのでしょうゆは付けなくてもOK。
ダシ巻きは初めて食べたのですが、
こんなおいしいダシ巻きがあるのか!
と、驚いたほどのものでした。
すごく卵の味もカツオのダシの味も濃くて、調味料の塩辛さなどは全くありません。
プルプル柔らかくて、ジューシーで、感動ものでした。
サバ寿司にしても、ダシ巻きにしても素材と技でいい味を出しているのだなあ~
と感じ入りながら頂きました。
7日ぐらいまで、大丸に出店されているようですが、
また神戸へぜひぜひ来て頂きたいです!
さいき家さんのサイトはこちらです。
復活した後半はbon太、修士論文書き。
私は家でレース編みと家事。
二人でだいたい家にずーっとこもっているんですが、時々午後に三宮へ繰り出します。
三宮、すごい人!!
しかも、ヘンな人がいっぱい。いろんな方言が飛び交ってるし。
メイドのかっこうした女の子、いつの時代から来たかよく分からない人、デパートの中で一人椅子に座って歌ってる人…。
そう言えば昨日、bon太が三ノ宮駅の改札を出る前、
ゴミ箱の前で立ち止まって靴ひもを結びなおしたのですが、
立ち止まった瞬間に走ってやってきた、遠くの警官!
bon太の背後にはりつき、bon太の行動をのぞきこんで眼光も鋭く監視するのです。
そんなことをつゆ知らず、警官にケツを向けてのんびりひもをちょうちょ結びにするbon太…。
「ねえー。はやくーはやくー」
と、突付いてみたのですが、
「うっさいな
まだじゃ!」と、なかなか結べないヒモのようでした。
「さあ!よっしゃ行こか~
」と、bon太が一歩歩いたその瞬間、
警官がものすごい勢いでbon太がいた位置に突進!
わき目もふらず、猛然とゴミ箱のチェックを始めました。
ゴミ箱の中に手まで突っ込んで…。
「なんじゃ!このオッサン!!」
と、目を丸くして驚くbon太。
オッサンじゃないって~!警官だって!!

慌ててbon太を改札へと引っ張ったのですが、ポカーーンと目をまん丸にして警官の動きを見つめて、動こうとしません。
「いいからいいから。はやくー」
と腕を引っ張りまくり、やっと改札を出ました。
(何度も何度も振り返って警官を見ていましたが…。)
bon太に、
「ホラー!妙な人と間違えられたよ~
わー恥ずかし~」
と言うと、気を相当悪くしたようで、
「あのオッサンがっ!!」
と憤慨していました。
もし、ヘンなゴミ(紙袋に包んだもの)とか捨てていたら、
多分、私たちはその場で引き止められて、中味を一緒に確認させられたかも…。
あぁ、恥ずかしい…。
さて、昨日の夜遅く、
タケノコはヌカがなかったので米でゆでてアク抜きし、そのまま冷えるまで放置
フキは、塩ゆでしてから水によくさらして筋を取って下処理しました。
そして、今朝
タケノコは、鍋から取り出してよく水洗いし、別の鍋に水を張って漬けて、冷蔵庫へ。
根元の方を切って食べてみたら、コリコリしてすごくおいしいのですが、なんか微妙に舌がしびれるようなしびれないような…。
えぐくて食べられない!というほどではないのですが…。
まあ、一応はアク、抜けたのかな??
フキは、昨日、途中まで
ダシ汁・砂糖・しょうゆ
で、極弱火でコトコト煮込んでいましたが、夜中の1:30にいったん火を切り、
また今朝からお昼までコトコトと完全に汁がなくなるまで煮込んでみました。
食べてみると・・・、苦手な『フキ臭』はあまりないんですが、なんかふにゃふにゃと柔らかいような…。
実家で母がよく作っていたフキの佃煮は、もっと固くてものすごく味が濃いような記憶があるのです。
フキの香りも味も大の苦手なので、一番最近食べたのが中学生ぐらいの時。(約17年前とか)
すごーくかすかな記憶です。
ここで、はじめて母に電話で聞いてみました
「もしもーし!ぼんこなんだけどー。こういう方法でフキ炊いたんだけど、なんか柔らかくてー」
「アホかいな!アンタのフキはやまぶきっていって細いフキやから!
だいたいスジ取ったらアカンがな
それに佃煮作るときはダシ汁つこうてどうすんねん
水分は一切入れたらあっかいな!
下処理したフキはから煎りして、酒とみりんと砂糖としょうゆで味付けする!!
それ、保存がムリやから、3日で食べなさいんか!」
…と、鼻息も荒く、大いばりで教えてくれました
あーあ…。思いっきりポイントを外している、というか、むしろポイントをよけて通ってきちゃったの?!
みたいな…。
タケノコについては、もともと大きいものだからそんなもんだろうとのことでした。
フキは、保存食という意味では失敗だった
けど、おかずとしてはおいしく食べられそう。
よくよくアクを抜くようにしたせいか、あまり
フキ臭さはないので、私にも食べられそう
ひとつ賢くなりました
当たったりもらったりすることが増えました。
ツキがツキを呼ぶ感じで動いているのかな?!
昨日はキリンの『日本の先駆け』とかいうビール当選

大瓶2本入りだったので、昨日bon太と1本飲みました。
小さい頃に飲んだビールと同じ味!(って…ちょっと~!)
で、苦くて味がしっかりしていて本当においしかったです。
実家の父親がとても喜びそうなお味でした。
今日、近所の人が山から掘ってきたタケノコとフキを突然くれたので、
のビールの残り1本、もらいもののクッキーと共にとっさに渡しちゃいました…。その方はハズレたそうで、なんだか喜んでいらっしゃいました。
さて、このタケノコとフキ……
立派な生なのです。
これから頑張ってアク抜きです。
どちらも初めての、生からの調理。
うまくできるかな~…。
お昼、近所の友人とランチへ。
兵庫駅北のカジュアルフレンチ『プティポワ』で、ランチセットを久々に食べました。
今日のメニューは…
・赤ピーマンのスープ
・パン2種
・サラダ
・メインは魚(肉か魚か選べます)
・コーヒー
もう、おなかいっぱい!
おいしいし、これで千円なんて本当に安すぎると思います!
今回は、1歳半の赤ちゃんと一緒。
お店で暴れないように、出発前にパンを食べさせたらしいのですが、ママ作戦失敗!
お腹いっぱいになってて、もう、お店ではめちゃくちゃ落ち着きがなかったです。
唐突に、「あ゛~~!!!」
とか「うえぇーーん!!」
とか、叫びまくり。
私たちだけなら、相当白い目で見られそうでしたが、なんと幸運なことに!
隣の主婦グループ?も赤ちゃん連れ。
そちらも時々ぐずっていたので、お互いなんとかコーヒーまで居られました。
それにしても…
あーー大変!!
ひーー大変!!
うえーー!私にはムリだーー!!
…と、また心の中で叫んでしまいました…。
育児なんて乗り越えられるのでしょうか??このトシで…。
そう思いながらも、もう教育方針はかなり固まっていたりします。
bon太としょっちゅう育て方については話しています。
この地域の幼稚園・小学校では子育て無理そう。
野放しの子供多いし。
ひとつの園・学校の人数が少ないから切磋琢磨は望めません。
小さいうちからwiiとかプレステとかのゲームは持ってて
当たり前、しかもいい大人(親)が自分が持ちたいがために
進んで買ってたり!
ゲームなんて、自分で稼いで買う分には何も言えないかもしれないけど、子供に買い与えるのなんて絶対ダメですよ。
子供がおかしいというより、大人がおかしい家庭がかなり多いんだそう。
住むのがこの地域だとすると、国立か私立にでも行かせないとと思うし、(お受験か…。はーっ。)
親の意識の高いところは家も高いし…。
色々考えるともう、
めんどくさー!
…としか思えなくなってきたこの頃…。
以前は病院に通ってでも授けてもらうべきか…と思っていたのですが、
「自然に授かれば、歓迎しますから!」になってきているbon太とわたしにどなたか渇を!
bon太の転勤の関係で、3月~4月にかけてお花を
たくさん頂きました。
4つの瓶に入れ、いろんなところに飾れるほど!
普段は時々、少ししか飾らないので、bon太がまた
大喜びです。
2週間以上、花が咲き続けているのですが、
枯れてきたのもあるので
←こんな雑草を線路脇で摘んできて、一緒に
飾っています。
なんの花ですかねえ…。かわいいです。
できれば、これからもお花を絶やさないでいたいなあ…
と、思うのですが、スーパーの花コーナーを覗いてみると高いよ…。
たったのひと束で¥250とかかあ…。
というわけで、やはり時々になりそうです。
ずっと以前の職場で、奥様が毎日、玄関とかリビングにお花を生けるという方がいました。
本格的な『○○流』という生け方で。
ドアを開けると、ふわっとお花の香りがし、一気にホッと癒されるのと同時に奥さんの思いも感じられて、すごく嬉しいとか。とまあ、かなりノロケていました。
その時は独身で、「ほえ~~。」と聞いていたのですが、今になってなんとなく言ってたことが分かってきました
そういう奥さんになりたいものですね…。
そうしみじみ思っていたところ、ふらりと100均へ行ってみると小さな観葉植物が。
花ではないけれど、植物があるくらしもいいもの…。
今、家にある『サンセベリア』という植物のこども?
家のは1m近くあるのに、10cmぐらいしか
なかったので、「なんてかわいいの!?」と
思わずひとつ買ってしまいました。
うまく育てるとグングン伸びて、大きくなったら
ある日突然、白い花の咲く茎がにょきー!と
伸びるのです。
古い方は、毎年、何度も驚かせてくれましたが
ここ2年ほどはお歳なのか、現状維持で
せいいっぱいのようです。
古い方のサンセベリア。
bon太が独身の頃にお花屋さんで買って
きたそうで、きちんと白い斑が入ってます。
100均のは、白の斑がないから安かった
のかな…。
HN:ぼんこ
家内安全を唱えながら暮らす神戸の32歳専業主婦です。
子供3人ぐらいほしいな
HN:ぼんた(bon太)
とーっても威張りやさん。
いつも自信満々なのにドジなところが微笑ましい20歳弱も年上の旦那さん